2000〜2001 season

日数 スキー場名 滑走年月日 スノボ日記
1 高鷲スノーパーク 2000
12/17
2000年の幕開け。昨年のリベンジでもある。
オフシーズンにも常にイメージトレーニングに励んだ甲斐あって・・・?。えっ、滑れない・・・・(爆)
頭の中では、颯爽と滑っていく姿があるのに、
実際にはスイスイ滑れるレベルまで達していなかったのだ。(トホホ・・)
頭ではわかっているつもりではあるが、体の方は簡単には理解してはくれない。
一日かかって去年の勘を取り戻した。
2・3 ジャム勝山 2001
1/1〜2
黒姫以来の宿泊スノボ。今回は友人家族と共にファミリースノボ。吹雪にも関わらずがんばって滑った。
前回つかんだような気がしたものの答えが出た。
しかし、2日連続で滑ると自分にパワー不足を感じるのは何故だろう?やはり年齢のためか・・・?
4 ホワイトピアたかす 1/7 ブーツを新調した。未熟な技能をギアに補ってもらうという作戦だ。これが功を奏した。
嘘のように調子がいい。(嬉!)
正月明けの連休と言うこともあり、かなりの人混みだったが、人をよけて滑ることも覚えて、楽しめた1日だった。
この際、ギアに全て頼ろうかなと考えながら帰路に就く。
5 余呉高原 1/21 やっぱり買っちゃいましたビンと板を。
さあ、これで一人前だと意気込んでの出陣だ。
しかし、そう簡単にはいかない。板も長くなり慣れるのに時間を要した。 後半はかなり滑り込むことができたような気がする。
ここで、間近にテーブルを跳んでる人を見て、
自分もやりたくなった!
6 Berg余呉 2/4 余呉高原の手前にプレオープンしたBerg余呉に行ってみた。
プレオープンということでリフト1日券が3,000円。超初心者用のゲレンデだったので、
さすがに快調。。ガラガラでピーク時にも車40台弱くらい。リフト待ちも全くなし。
テーブルトップ(超低め)があったので、次回挑戦か??
7 デイリー白鳥スノーリゾート 2/11 懸賞応募1日券をゲット。連休ではあるがここは空いているだろうと夜中から出発。デイリーには無料の仮眠施設(注 板張り、寝袋持参)があるので、車中泊は免れた。思ったより混んでいてリフト待ちは毎回30分程度は必要だった。初級者用ゲレンデには人が溜まっていて少し不満だったので、中級者コースにも行ってみた。
嫁を置き去りにして滑ってたら、嫁はマジギレしてた。(恐っ!)
8 Berg余呉 2/18 前回、挑戦してみようかなと思っていたキッカーへ行ってみた。何度も転んだが、そのうち着地ができるようになってきた(感激)。これも、ガラガラなおかげ。
失敗しても誰も見ていないし・・・。
緊張せずにチャレンジできた。
9 ホワイトピアたかす 3/4 久々の友人との出陣。悪天候で、視界ゼロ。しかし、早朝は新雪(膝ぐらいだけど)を味わえた。
10 鷲ケ岳スキー場 3/18 今回も懸賞ゲット。ここのゲレンデは大変気に入った。
広さ、距離が自分には最適だ。雪がかなりぼこぼこになってきていたが思いっきり滑れた
11 余呉高原 3/20 前回来た時よりも良く滑れている。(気のせいか?)カービングもそこそこなのか?自分たちだけではわからないので誰かのアドバイスが欲しいところだ。スクールに入ったほうが、もっと上達できるのだろか?
12 高鷲スノーパーク 4/1 昨年より3度目のスノパー挑戦だ。お!今回は今までとは違うぞ。いい感じで滑れているではないか。ようやくスノパーとお友達になれたような気がする。ここで帰れば良かった・・・。調子に乗って無謀にもパークに入ってしまった。当然一番へっぽこテーブルトップへの挑戦だ。極度の緊張で結果は、大失敗。1回目はなんとアプローチ転け。(涙)来年こそは、このパークでグラブを決めるぞ!!
奥にあるパイプに興味津々。
13 余呉高原 4/15 かなりゲレンデコンディションが悪くなっていた。もう今年も終わかな。午前中だけ滑ることにしていいポイントが有ればオーリーをするようにしていた。難しい・・・。
14 チャオ御岳スノーリゾート 4/29 ゴールデンウィークを利用して本年度最後のスノボだ。今思い返すと今年はたくさんのスキー場へ行ったものだ。チャオも始めて行くゲレンデだ。もう5月なのにまだまだ雪が残っていた。十分楽しめた。
15 御岳ロープ 4/30 来年へのステップとして、スタンスの角度を変えてみた(フロント18°バックー3°)。板を買った時セッティングしてもらったのとはかなりの差がある。ちゃんと滑れない、チャオでは滑れたのに・・・。やはりまだまだ未熟者であったのだ。来年への課題を残し本年のスノボを終了した。



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